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哺乳瓶ケースの代用100均でもOK?その他便利アイテムもご紹介

外出用に哺乳瓶専用のポーチを購入した方がいいのかどうか?悩みますよね。 哺乳瓶を持ち歩く頻度が低い場合は、100均アイテムでもじゅうぶんに代用可能です! 代用アイテムとして人気なのが、 ・保冷バッグ ・ジッパー付き保存袋 ・ペットボトルケース などです。
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哺乳瓶拒否の子は保育園に入れない!?ミルクを飲ませるコツ

ずっと完母で育ってきた子にとって、保育園に入る前に哺乳瓶でミルクを飲めるようになっていなきゃいけない!というのは試練ですよね。 せっかく完母でがんばってきたのに、今さら、また哺乳瓶なんて…と思っちゃいますよね。 ですが、意外と哺乳瓶にこだわらなくてもいい場合もあるんです。 とにかく、保育園で過ごす間、スパウトやマグでもいいからミルクを飲めればOKという園もたくさんあるんです。 もし、哺乳瓶のトレーニングが上手くいかないときは、一度保育園に相談してみて。
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哺乳瓶消毒にレンジ専用ケースの代用品をご紹介!耐熱容器でOK

哺乳瓶を電子レンジを使って消毒したいとき、専用のケースを用意するかどうか?意外と悩みますよね。 要は、蒸気の熱で殺菌できればいいため、実は容器は耐熱ならOKだったんです。 耐熱容器なら、100均にもありますので、安く購入できますね。 さらに、場所も取らないですし、哺乳瓶を卒業したあとも普通の容器として利用することができますね。
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離乳食のまな板や包丁は使い分けるべき?分けなくても大丈夫だった

離乳食を作るときに使うまな板や包丁、赤ちゃん用に分けるべきかどうか、迷いますよね。 特に、まな板や包丁は生のお肉やお魚を切るのに使う場合があるため、衛生面は気になります。 わたしも二児の母なのですが、上の子の初めての離乳食作りのときはとても神経質になりました。 毎回、調理器具を消毒したり、赤ちゃん専用のまな板や包丁を別で買ったり。 ですが、100均で購入したまな板と包丁はすごく使いづらくて、すぐに使わなくなってしまいました!
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離乳食の鍋で安全なものの見分け方とは?長く使えるものはコスパも〇

離乳食作りには小鍋があると便利!と聞きますよね。 ですが、「小鍋」と言っても素材も種類もさまざま。 どんな特徴があるのか?どんな鍋なら使いやすいのか? 逆に、離乳食作りに適さない素材もあるのか?など、気になりますよね。 基本的には、 ・ステンレス鍋 ・ホーロー鍋 の、どちらかがおすすめです! 逆に、 ・アルミの鍋 は、おすすめできません。
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離乳食の調理器具や食器の消毒は必要?洗剤は使ってもいいの?

離乳食で使うお皿やスプーン、調理で使う鍋や包丁・まな板など、すべて消毒したほうがいいのか?迷いますよね。 赤ちゃんの使うものはいつも清潔にしなきゃ!と思いつつも、実際はものすごく大変だし、面倒ですよね~。 わたしも、二人の子供がいるのですが、特に上の子のはじめての離乳食のときはかなり神経質になってしまい、離乳食を作る前に調理器具などを熱湯消毒してました。 ですが、実は離乳食がはじまる生後5~6か月ぐらいになると、赤ちゃん自身の免疫がアップしてきますので、毎回消毒しなくても大丈夫なんです! それに、離乳食は基本的にしっかり火を通すものがほとんどですので、気にし過ぎだったんです。 ただし、離乳食に限らず、生肉や生魚などを切った包丁やまな板はしっかり消毒する必要があります。 離乳食の食器や調理器具のお手入れの仕方のコツをご紹介します。
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離乳食を鍋から取り分けってどうしたらいい?コツとレシピをご紹介

離乳食の取り分けレシピってどうしたらいいのか?迷うことありますよね。 赤ちゃんが食べられる食材や調味料で、そして赤ちゃんが食べられる固さに茹でなきゃ・・・と考えると、結局取り分けじゃなく、別で作った方がラクなのでは?と思っちゃいますよね。 油や砂糖、料理酒などの調味料や、市販の合わせ調味料(鍋のスープや焼きそばに付いているタレなど)も使っていいのか?気になりますし。 ですが、しっかりとポイントをおさえれば、取り分けレシピで離乳食作りはグンとラクになります! わたしも二児の母で、特に上の子の離乳食作りは悪戦苦闘しましたが、取り分けレシピを覚えてから、時短で料理できるようになりました。 しかも、しっかりとダシを取って作った料理は、大人も美味しく頂けます。 取り分けレシピのコツをご紹介しますので、少しずつ試してみてくださいね!
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フォローアップミルクを寝る前に飲ませるとよく寝る?虫歯は大丈夫?

赤ちゃんが夜寝る前にフォローアップミルクを与えているご家庭もあると思います。 ですが、離乳食が順調に進んでいる場合、フォローアップミルクは与えなくても大丈夫なんです! しかも、寝る前に与えることによって、どうしても虫歯のリスクが高くなってしまいます。 それに、離乳食をきちんと食べているのに、さらにフォローアップミルクを飲ませてしまうと、単純にカロリーオーバーになり太る原因にもなっちゃうんです。 赤ちゃんの健康のためにも、寝る前のフォローアップミルクの習慣は見直してみてくださいね。 もしかしたら、フォローアップミルクの飲み過ぎで、離乳食が進まないのかもしれません。
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フォローアップミルク母乳の赤ちゃんに必要?気になる鉄分不足を解消

完全母乳でも混合でも、とにかく母乳を飲んでいる赤ちゃんでもフォローアップミルクは飲ませるべきかどうか、悩みますよね。 ミルクの赤ちゃんは、何となく徐々にフォローアップミルクへ切り替えていくのかな?と思っている方、多いと思いますが、ミルクとフォローアップミルクは全くの別物なんです! ミルクからフォローアップミルクへ、安易に切り替えていくものではないんです。 そもそもフォローアップミルクとは、牛乳に近い存在。 離乳食で摂りきることができなかった栄養を、フォローアップミルクで「補う」ものなんです。 つまり、離乳食が順調に進んでいる子にとって、フォローアップミルクの必要性は低いんです。 わが家も、二人の子供を完全母乳で育てましたが、フォローアップミルクは飲ませませんでした! それに、鉄分はバランスよく食べて初めて、体内に効率的に吸収されるものなんです。 鉄分単体でとっても、実はあまり意味がないんです。
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フォローアップミルクと牛乳の違いとは?必要かどうか賢く決める!

1歳前後になってくると、そろそろミルクや母乳の卒乳時期を考え始めますよね。 そして、ちょうどこの頃に気になり始めるのがフォローアップミルクの存在。 フォローアップミルクとは、牛乳と近い存在と言われていますが、イマイチ何が違うのか?ハッキリとわからない方も多いと思います。 わたしも二児の母ですが、フォローアップミルクのことはよくわからず、飲ませるべきかどうか悩みました! まずはフォローアップミルク? そのあとに、牛乳に移行する? などなど、迷いますよね。 調べてみてわかったのが、フォローアップミルクと牛乳が決定的に異なるのは鉄分が入っているかどうか。 フォローアップミルクとは、育児用の粉ミルクや母乳とは異なり、「補う」ことが目的の赤ちゃん用の飲み物なんです。 つまり、離乳食が順調に進んでおり、赤ちゃんが元気にすくすく成長しているのであれば、フォローアップミルクの必要性は低いんです。
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