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1歳過ぎなのに母乳ばかり…離乳食より母乳を欲しがるのはなぜ?

1歳過ぎているのに離乳食の進みが遅かったり、食べムラがあるのは気になりますよね。 その上、母乳ばかり欲しがって体重もなかなか増えない…となると、ますます心配です。 でも実は、母乳と離乳食は分けて考えるべきだったんです。 まずは、離乳食の進め方を見直してみて。 ・離乳食の時間を見極める! ・ママもリラックス ・ベビーフードを活用 ・離乳食のかたさを調整
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離乳食後の授乳はいつまで?離乳食が3回食になったら辞めてOK!

離乳食を食べた後は授乳しましょう!と育児書などに書かれていますよね。 ですが、いったいいつまで続ければいいのか?疑問に思いますよね。 目安としては、「生後9か月以降で、離乳食が3回になっている子」なら、離乳食後の授乳を辞めてもOKです! ただし、「赤ちゃんが欲しがらなければ」です。 あくまで、一つの目安ですので、「母乳を欲しがる場合はあげてOK」ですよ。
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離乳食のまな板や包丁は使い分けるべき?分けなくても大丈夫だった

離乳食を作るときに使うまな板や包丁、赤ちゃん用に分けるべきかどうか、迷いますよね。 特に、まな板や包丁は生のお肉やお魚を切るのに使う場合があるため、衛生面は気になります。 わたしも二児の母なのですが、上の子の初めての離乳食作りのときはとても神経質になりました。 毎回、調理器具を消毒したり、赤ちゃん専用のまな板や包丁を別で買ったり。 ですが、100均で購入したまな板と包丁はすごく使いづらくて、すぐに使わなくなってしまいました!
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離乳食の鍋で安全なものの見分け方とは?長く使えるものはコスパも〇

離乳食作りには小鍋があると便利!と聞きますよね。 ですが、「小鍋」と言っても素材も種類もさまざま。 どんな特徴があるのか?どんな鍋なら使いやすいのか? 逆に、離乳食作りに適さない素材もあるのか?など、気になりますよね。 基本的には、 ・ステンレス鍋 ・ホーロー鍋 の、どちらかがおすすめです! 逆に、 ・アルミの鍋 は、おすすめできません。
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離乳食の調理器具や食器の消毒は必要?洗剤は使ってもいいの?

離乳食で使うお皿やスプーン、調理で使う鍋や包丁・まな板など、すべて消毒したほうがいいのか?迷いますよね。 赤ちゃんの使うものはいつも清潔にしなきゃ!と思いつつも、実際はものすごく大変だし、面倒ですよね~。 わたしも、二人の子供がいるのですが、特に上の子のはじめての離乳食のときはかなり神経質になってしまい、離乳食を作る前に調理器具などを熱湯消毒してました。 ですが、実は離乳食がはじまる生後5~6か月ぐらいになると、赤ちゃん自身の免疫がアップしてきますので、毎回消毒しなくても大丈夫なんです! それに、離乳食は基本的にしっかり火を通すものがほとんどですので、気にし過ぎだったんです。 ただし、離乳食に限らず、生肉や生魚などを切った包丁やまな板はしっかり消毒する必要があります。 離乳食の食器や調理器具のお手入れの仕方のコツをご紹介します。
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離乳食を鍋から取り分けってどうしたらいい?コツとレシピをご紹介

離乳食の取り分けレシピってどうしたらいいのか?迷うことありますよね。 赤ちゃんが食べられる食材や調味料で、そして赤ちゃんが食べられる固さに茹でなきゃ・・・と考えると、結局取り分けじゃなく、別で作った方がラクなのでは?と思っちゃいますよね。 油や砂糖、料理酒などの調味料や、市販の合わせ調味料(鍋のスープや焼きそばに付いているタレなど)も使っていいのか?気になりますし。 ですが、しっかりとポイントをおさえれば、取り分けレシピで離乳食作りはグンとラクになります! わたしも二児の母で、特に上の子の離乳食作りは悪戦苦闘しましたが、取り分けレシピを覚えてから、時短で料理できるようになりました。 しかも、しっかりとダシを取って作った料理は、大人も美味しく頂けます。 取り分けレシピのコツをご紹介しますので、少しずつ試してみてくださいね!
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離乳食の鍋などの調理器具は分ける?大人と同じでOK長く使える物を

離乳食専用の鍋やフライパン、すり鉢や裏ごしする道具、包丁やまな板などなど・・・新たに買いそろえるべきか、迷いますよね。 実際、赤ちゃん専門店には離乳食用の調理器具が販売されていたりします。 それに、哺乳瓶を毎回消毒していたことを思い起こすと、料理器具や食器も消毒が必要なのでは・・・?と考えてしまいますよね。 結論は、赤ちゃん専用に調理器具は揃えなくてもOKです。 消毒も毎回しなくて大丈夫!
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