母乳

母乳

1歳過ぎなのに母乳ばかり…離乳食より母乳を欲しがるのはなぜ?

1歳過ぎているのに離乳食の進みが遅かったり、食べムラがあるのは気になりますよね。 その上、母乳ばかり欲しがって体重もなかなか増えない…となると、ますます心配です。 でも実は、母乳と離乳食は分けて考えるべきだったんです。 まずは、離乳食の進め方を見直してみて。 ・離乳食の時間を見極める! ・ママもリラックス ・ベビーフードを活用 ・離乳食のかたさを調整
母乳

授乳が疲れる…1歳過ぎてるのに…二児の母のストレス緩和法をご紹介

授乳って想像以上に疲れるんですよね! いつかは授乳の回数も時間も減っていって、そのうち自然に卒乳してくれる…と信じてがんばってきたのに、1歳過ぎても授乳回数が減らない!と思うとストレスになっちゃいますね。 ですが、実は1歳の赤ちゃんってそんなものなんです! 焦って断乳しなくても平気です。 とはいえ、日々の育児ストレスは何とかしたいですよね。
母乳

1歳過ぎ夜中に起きて遊ぶ赤ちゃんのお世話がツライ…寝かせるコツは?

1歳ぐらいになると、生活リズムも整ってきて、朝までグッスリ寝てくれると思ってたのに…なんだか違う! むしろ、夜中に覚醒しちゃってご機嫌で遊ぶことがある…!どうしたらいいの!?と悩みますよね。 赤ちゃんの相手をしてあげたほうがいいのか? それとも、寝る時間だから根気強く寝かしつけした方がいいのか…? 実は、安全を確保した上で、親は寝たふりしちゃってOKなんです!
母乳

寝る前の授乳はいつまで?母乳なしでも眠れるようになった簡単な方法

夜寝る前の寝かしつけの授乳、いったいいつまで続ければいいのか?ふと疑問に思いますよね。 早い子だと、離乳食をしっかり食べられる生後7~8か月ぐらいで、寝る前の授乳が不要になる子もいます。 ですが、あくまで目安です。 個人差が大きいため、焦らずに進めることが大切です。 わが家の場合、二人の子供が完母で育ったのですが、二人とも卒乳する1歳半まで寝る前の授乳は必須!でした…。 ママも子供もムリなく安心して眠ることができるなら、寝る前の授乳は意味があると思います。 母乳は子供の心の栄養にもなってますからね。
母乳

授乳が痛いはいつまで続く?吸い始めの痛さや張りを和らげるコツ3つ

はじめての授乳って、想像以上に痛いんですよね! ある程度、授乳の痛みに慣れるまで、時間がかかることは仕方ないのですが、「少しでも痛みを和らげたい!」と考えますよね。 よく紹介されている方法は、馬油やランシーノので保湿する方法。 もちろん、保湿することで痛みが和らぐこともありますが、実は根本的な解決にはなってないんです!
母乳

離乳食後の授乳はいつまで?離乳食が3回食になったら辞めてOK!

離乳食を食べた後は授乳しましょう!と育児書などに書かれていますよね。 ですが、いったいいつまで続ければいいのか?疑問に思いますよね。 目安としては、「生後9か月以降で、離乳食が3回になっている子」なら、離乳食後の授乳を辞めてもOKです! ただし、「赤ちゃんが欲しがらなければ」です。 あくまで、一つの目安ですので、「母乳を欲しがる場合はあげてOK」ですよ。
母乳

3時間おきの授乳はいつまで必要?個人差があるから焦らないで!

よく授乳は「3時間おきにしてくださいね」と産院などでも指導されますよね。 ですが3時間おきの授乳は、いったいいつまで続ければいいんでしょうか? ・良く寝る子で3時間以上空くことがある ・1~2時間しか空いてないのに母乳を欲しがる! などなど、授乳間隔に関する悩みは親子それぞれ違いますよね。 わが家の場合、上の子も下の子も完母だったのですが、同じきょうだいでも飲み方が違いました!
母乳

新生児の授乳間隔が短い!授乳リズムを整えるコツをご紹介!

新生児の赤ちゃんの授乳間隔が短いと心配になりますよね! 「1~2時間しか空かない」「2時間空けばかなりいい方!」という方も多いと思います。 うちの子もそうでした! どうしてこんなに母乳を欲しがるんだろう? もしかして、母乳が足りてないのかな?と不安になっちゃいますよね。 授乳ばかりの毎日だと、ママは自分のこともなかなかできず、困ってしまいますよね。 ですが、授乳間隔が短いのはよくあること! 母乳不足とは限りませんので、欲しがるだけあげて大丈夫です。 とはいえ、もう少し授乳間隔を長くしたい。 授乳するのが痛い・・・という場合、少し外に出かけてみる方法、おすすめです! 赤ちゃんも外に行くと刺激をたくさん受けますし、ママも気分転換になります。 寒い冬でも、冷たい空気に触れることで、赤ちゃんの肺が丈夫になると言われています。 1か月健診を過ぎたら、ぜひ、積極的に外に出かけてみてくださいね。
母乳

赤ちゃんの吸う力を強くする方法はあるの?完母にこだわらずミルクを

どうやら、うちの子は母乳を吸う力が弱く、あまり母乳を飲めていない感じがする。 それに、すぐに体力がないのか、すぐに疲れて寝てしまい、授乳の間隔も長い・・・。 赤ちゃんが母乳をもっと飲めるようにするために、吸う力を鍛える方法ってないのかな?と思っちゃいますよね。 ですが、残念ながら、力を鍛える方法はありません! というのも、まずは赤ちゃんが成長するためには、しっかりと栄養をとってもらう必要があります。 ミルクを足すことも必要です! ですがなぜか完母にこだわりすぎていて、ミルクを足すことに抵抗があるママもいらっしゃるんですよね。 完母は生後4か月でも6か月からでも、移行することはできます! まずは赤ちゃんのためにどうするべきか?見極めてくださいね。
母乳

新生児が母乳をずっと欲しがるのは良くあること!二児の母の対策も

新生児の赤ちゃんって、四六時中母乳を欲しがりますよね~。 「え~、まだ飲むの~?」「さっきあげたばっかりなのに、もう欲しいの?」など、こちらが思うようなペースで授乳できませんよね。 それに、「こんなに飲ませて大丈夫かな?」「もしかして母乳が出てないから欲しがるのかな?」など不安な気持ちになることもありますよね。 ですが、大丈夫! 赤ちゃんはまだ「お腹いっぱい」という感覚がないため、「疲れるまで」「眠くなるまで」母乳を飲むよう脳にプログラミングされているんです! とはいえ、四六時中母乳を与える生活、ママは何も出来なくて困りますよね。 うちの子も、授乳時間が長かったので、授乳リズムが整うまで苦労しました。 わたしが頻回授乳を乗り越えた方法もご紹介します。
タイトルとURLをコピーしました