添い乳

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添い乳ってラク!でもメリットだけじゃないデメリットも母が徹底検証

赤ちゃんが夜泣きすると、ママは眠たい体を起こして授乳するのは、とても疲れますよね。 そんなとき、添い乳をすると自分も横になりながら授乳できるからとってもなんてラク!と思ったママも多いですよね。 私も自分の子育て中、添い乳をして夜泣きは乗り切っていました。 しかし、添い乳にはメリットもある反面、デメリットもあります。 窒息の可能性がある ゲップが出せない ママが乳腺炎になる可能性がある デメリットばかりに注目しても、楽しく母乳育児を続けることはできませんが、デメリットを知ることで、より添い乳での授乳を安全に行うことができます。 厚生労働省でも、決して「添い乳はダメ!」とは言ってないんですよね~。
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添い乳でずっと吸ってる赤ちゃん飲みすぎかな?上手に離す方法を解説

添い乳での寝かしつけってラクなので、取り入れているママも多いですよね。 ただ、気がかりなのが「添い乳での寝かしつけは授乳時間が長くなりがちになる」ということ。 授乳時間が長いと、それだけ母乳をたくさん飲んでいるので 「もしかして飲み過ぎ?このままだと太るのでは?」と 心配になってしまいますよね。 でも大丈夫。 授乳時間が長い=飲み過ぎとは限らないんです。 ただ、そうは言っても「添い乳での寝かしつけにかかる時間をもっと短縮したい!」と思いますよね。 それなら! 添い乳とトントンを併用した寝かしつけなら、添い乳での授乳時間を短くできますよ。
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夜間授乳は自然になくなるの?2つのコツで朝までグッスリ眠る子に

夜中の授乳って、ツライですよね。 朝までぐっすり眠れないのが、こんなに体にこたえるなんて思わなかった…。 いったいいつまで夜間授乳は続くの?と思ってました。 わたしが持っていた育児書には 「生後5~6か月ころになると夜まとまって眠れるようになり、夜間授乳がなくなる子も」 と書いてあり期待してたんですが… 見事に期待を裏切られてしまいました!
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添い乳でのお昼寝はクセになるからNG?保育園入園前に断乳する?

添い乳での寝かしつけ、夜に限らずお昼寝のときにも取り入れると、ラクですよね~。 わたしも二児の母で、二人とも1歳半まで完全母乳で育てたのですが、夜だけではなく、昼寝の寝かしつけのときにも添い乳を取り入れていました。 ただ、添い乳を続けていると気になるのが、 「このまま添い乳がクセになってしまい、添い乳以外の方法では寝なくなるのでは?」 「卒乳の時期も遅くなってしまうのでは?」という心配。 特に、復職を考えているママの場合、保育園でのお昼寝、保育士さんが寝かしつけに苦労してしまうのでは・・?と思ってしまいますよね。 経験上、そんなことはありませんでした。 うちの子供たちは、添い乳じゃないと絶対に寝ない!という訳ではなかったんです。 抱っこ紐やベビーカーでお散歩しているとき、車でドライブにでかけているときなんかでも、寝てくれることがあります。 それに、保育士さんはプロです!新米ママよりも寝かしつけが上手です。 子供も、ママがいない環境に適応するのが早く、驚かされました。 添い乳での寝かしつけがラクで、ママも赤ちゃんもハッピーなら大いに取り入れていいと思いますよ。
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添い乳は太るは関係ない!でも添い乳ばかりの授乳はデメリットも

添い乳をしている赤ちゃんって、太るんでしょうか? 寝かしつけるときに添い乳、夜中に起きたときも添い乳、授乳の回数も時間も長いと、たくさん母乳を飲んでいるのでこれが原因でうちの子はプクプクに太ってしまったのでは!?と思ってるママ。 添い乳=太る、というのは関係ないので、ご安心ください! わたしも二人の子供を1歳半まで完全母乳で育てて、夜寝かしつけるときは添い乳をしていました。 上の子は、プクプクの真ん丸ちゃんで成長曲線のギリギリ、 下の子は、どちらかというとスリムで成長曲線の真ん中か少し下ぐらい、と同じきょうだいで、二人とも母乳で育てなのに体型には大きな差が出ました。
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添い乳のあとゲップで起こさなくても大丈夫!心配なときの対処法も

添い乳で赤ちゃんを寝かしつけていると、「ゲップはどうする?必要?」と気になっちゃいますよね。 わたしも添い乳での寝かしつけを積極的に取り入れていたため、気になり、調べてみました!
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